セカンドオピニオン・サービス
税理士に対して、
『決算書の作成と税務申告だけしてくれればいい。』
と、お考えの経営者は、今では少数派ではないでしょうか。
めまぐるしい法改正や経済環境の変化において中小企業経営者は、常時厳しい経営判断をせまられています。
経営者は、『自分のニーズに応えてくれる税理士』もしくは、『自社に合った税理士』を求めています。
セカンドオピニオン税理士の活用(売上10億以上)
会社が一定以上の規模になると、経理責任者として複数の税理士を雇用することがあります。
この場合、【決算整理→税務申告所の作成】の業務は、会社内で完了します。
弊社は、このような企業内税理士を設置されている会社ではセカンドオピニオン・サービスを提供させていただいております。
セカンドオピニオン・サービスの主な内容は、
・財務諸表分析
・経営分析
・有利な節税対策スキームの提案
となります。
弊社では、複数の税理士が協議の上、御社に最適な提案をさせていただきます。
セカンドオピニオン税理士の活用(売上10億未満)
売上10億未満の会社で、セカンドオピニオンを活用するケースというのは、現在の顧問税理士を十分に活用できていないケースかと存じます。
特に、長年顧問をしてもらった税理士との人間関係が硬直化して、発展的な方向へ変化できない場合があるようです。
会計事務所の場合、人と人の相性も重要な要素となる場合が多いのも事実です。
弊社では、セカンドオピニオン・サービスを1ヶ月無料にて提供しておりますので、“お試し”としてもご活用いただけます。